• 社労士事務所経営研究会

    2026年02月19日,2026年04月20日,2026年06月18日,2026年09月04日,2026年10月23日,2026年11月27日

お試し参加のご案内 Guidance

2026年06月18日

【会場】 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲)

※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます

11:00~16:30

お試し参加受付中

弊社コンサルタントより業界の最新事例をご紹介いたします(時流講座)。
また、成功事例や問題点などについて会員企業様同士の情報交換会もございます。

※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます

2026年09月04日

【会場】 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲)

※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます

13:00~17:00

お試し参加受付中

弊社コンサルタントより業界の最新事例をご紹介いたします(時流講座)。
また、成功事例や問題点などについて会員企業様同士の情報交換会もございます。

※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます

2026年10月23日

【会場】 260409船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲)

11:00~16:30

お試し参加受付中

弊社コンサルタントより業界の最新事例をご紹介いたします(時流講座)。
また、成功事例や問題点などについて会員企業様同士の情報交換会もございます。

※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます

2026年11月27日

【会場】 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲)

11:00~16:30

お試し参加受付中

弊社コンサルタントより業界の最新事例をご紹介いたします(時流講座)。
また、成功事例や問題点などについて会員企業様同士の情報交換会もございます。

※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます

過去の講座例 Past contents

2024年9月開催

講師:花見木社労士事務所 山田章代氏

講座内容:急拡大社労士事務所の事業戦略
・どのような戦略で単年顧問0社から100社超まで獲得できたのか
・急拡大に耐えうる組織体制・業務処理方法
・今後の事業戦略について

講師:株式会社船井総合研究所 佐々木幹太

講座内容:WEBマーケティング

2024年8月開催

講師:Sakura United Solution株式会社 代表 井上一生氏

講座内容:持続的成長を可能にする士業グループ経営の在り方
国税出身税理士・税理士・社会保険労務士・行政書士・弁護士等の有資格専門業務機能、コンサルティング機能、アウトソーシング機能等を融合した総合ビジネス支援グループとしてワンストップサービスをSakura United Solution様では提供されています。講座ではグループ会社の体制・事業戦略からこれからの士業経営の展望についてお話いただきます。

講師:株式会社Flucle 代表取締役 三田弘道氏

講座内容:中長期での士業事務所の在り方
大阪大学大学院卒業。在学中に社会保険労務士の資格を取得し人事ベンチャーに入社。営業、マーケティング、サービス開発からオペレーション、収支管理まで全ての業務を経験し、2015年株式会社Flucleを設立。その後社労士向け労務相談プラットフォーム「HRbase PRO」をリリース。ChatGPTなどの生成AIを用いた労務相談回答作成機能のアップデートをおこなうなど、士業とAIの協業で労務相談の新時代を切り開くことを目指している。本講座ではAI・デジタル技術の進歩が及ぼす士業業界の在り方についてご講演いただきます。

2024年7月開催

講師:セントラル社会保険労務士法人 井下英誉氏

講座内容:億超え事務所の時代に即した生産性向上のための取り組み・戦略
・事務所概要・生産性向上の必要性・時代に即したサービスの開発・処理体制について
・これまでの取り組みと、今後の展望・セントラル流の10年ロードマップ

講師:株式会社船井総合研究所

講座内容:令和決定版!社労士事務所料金メニュー調査【全国編】

2024年5月開催

講師:社会保険労務士法人とうかい 久野勝也氏 小栗多喜子氏

講座内容:昨対売上成長率138%を実現する採用・教育・組織化手法報告
・久野代表が考える 士業事務所の採用
・新入社員への組織文化・理念浸透の実施方法
・LMS(ラーニングマネジメントシステム)を活用した未経験社員の戦力化手法

講師:株式会社船井総合研究所 飛田聖陽

講座内容:事例講座:最新社労士事務所採用事例講座
・社労士事務所の採用状況
・中途採用の採用力向上成功事例
・Offerboxを活用した新卒採用成功事例

デジタルカタログ Degital Catalog

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プレゼントバナー

社労士業界特化のコンサルタントによる

オンライン無料経営相談

社労士事務所経営研究会について

  • 1

    95%の先生が業績アップを実感!

  • 2

    北海道から沖縄まで1億円超の事務所が多数所属!

  • 3

    目指すべきロールモデルが見つかる師と友づくりの場

  • 4

    集客、営業、サービスづくり、採用、マネジメント、生産性向上など幅広い悩みが解決可能

会員様の声 Member Reviews

事務所規模に関係なく、規模の大きな事務所の 先生方のお話をたくさん聞ける

もともとプレイヤーが好きなので、こういう環境がなければ プレーにどっぷり浸かって、 事業化とか経営というところが 全然うまくいってなかったんだろうなと思います

お客さんが増えて売上が3倍、職員数も3倍になりました

主催者の思い Our Message

当研究会には、北海道から沖縄まで、開業されたばかりの方から10億円以上の事務所様まで様々な社労士事務所経営者が所属しております。「あの先生のようになりたい!」「あの先生の取り組みを参考にしよう!」という目指すべきロールモデルが見つかる師と友づくりの場であることを大切にしています。

売上を上げることだけではなく、顧客に選ばれるためのサービスをどのように作っていくべきか、採用をどのようにすればいいのか、マネジメントに困っている、生産性向上をしたいというような社労士事務所経営において生じる様々な課題を解決することができるのが特徴です。

少しでも気になる方は、1社1回限定ではありますが、無料で参加することができます(お試し参加)。

まずはお試し参加をWEBにてお申込みの上、ご参加ください。皆様のお悩みを解決する一助となることができれば幸いです。

研究会サービス例 Service

通常例会への参加

毎月奇数月に「通常例会」を開催しています。
ゲスト講座、事務所同士の情報交換会、弊社の事例講座の3つのコンテンツで構成されています。

過去のテキスト・動画視聴ができるデータベース

2018年以降、研究会で配信したテキストと動画を全て閲覧できます。課題や関心ごとに応じて、ご活用ください。
全国の社労士事務所のあらゆる分野での取り組みが記載されています。
※通常例会に出席できない場合、ゲスト講座と弊社の事例講座はこのデータベースから確認ができます。

30分Zoomコンサルティング

30分Zoomコンサルティング

各企業の状況に合わせたマーケティング戦略や経営計画を提案させていただきます。
30分コンサルティングは毎月無料で利用ができますので、 今後の戦略策定・コスト削減等を実現したい企業に多く活用いただいています。

開催スケジュール・お申し込み Schedule

参加要項 Requirements

受講対象

代表取締役・理事長・事務長その他名称の如何を問わず経営の主宰者(取締役以上、後継者も含む)が基本的な入会条件となります。


お試し参加

経営者のみ・初回のみ 無料でご参加いただけます。


会費(本年度)

入会金 110,000円(税込)

月々料金 33,000円(税込)


よくある質問

参加できない例会日程があるのですが…

例会開催後に、テキスト・議事録・講演動画を配信するため、当日の内容をご確認いただけます。また、コンサルタントによる無料経営相談を実施しておりますので、ご参加いただけなかった例会の詳細内容をお伝えすることが可能です。代理参加を立てることも可能でございます。

例会に2名以上で出席することは可能ですか?

1名あたり27,500円(税込)の追加料金で参加人数を増やすことができます。

途中退会は可能ですか?

ご入会後1年間は原則として退会は不可となります。その後は規程に基づきご連絡いただければ退会可能です。お申し出がない限り、継続は自動更新となります。

研究会と個別コンサルティングの違いは?

研究会ではビジネスモデルを現場で実践するためのノウハウや成功事例をお伝えしています。個別コンサルティングでは、研究会でお伝えした内容の実行サポートを行っています。スピード感を持って精度高くビジネスモデルを実践したい会員様は個別コンサルティングもご依頼いただいております。

情報交換会で事例を発表する事例が無いので聴くだけでもいいですか?

情報交換会とは話を聴くだけでなく、実践に繋げるのが目的の場です。

次の3点を意識してご参加ください。
①発言することで自社の状況を客観的に整理する
②他社事例を自社に活かす方法を考える
③他社に向けてアウトプットすることで自分の未来の行動力を高める
その為、どんなに小さな事例(できたこと・できなかったこと)でもご提出をお願いいたします。