お試し参加のご案内 Guidance
2026年06月19日
【会場】 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲)
※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます
11:00~16:30
第1講座:医療連携パネルディスカッション
講師:たびするクリニック千葉 院長 柳澤雄太氏
講師:精神保健福祉士・社会福祉士 大森栄一氏
講師:社会保険労務士法人日本障害年金研究所 所長 渡辺洋介氏
第2講座:最新!LINE広告集客事例解説講座
講師 株式会社船井総合研究所 岩井聡志
第3講座:実務情報交換会
講師 横田年金社労士事務所 横田眞治氏
実際の事例をもとにディスカッションや情報交換を行い実務に関する知見を深めていただきます。
参加料金
経営者のみ・初回のみ 無料でご参加いただけます
※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます
2026年10月22日
【会場】 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲)
※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます
11:00~16:30
お試し参加受付中
弊社コンサルタントより業界の最新事例をご紹介いたします(時流講座)。
また、成功事例や問題点などについて会員企業様同士の情報交換会もございます。
※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます
2026年11月27日
【会場】 260409船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲)
11:00~16:30
お試し参加受付中
弊社コンサルタントより業界の最新事例をご紹介いたします(時流講座)。
また、成功事例や問題点などについて会員企業様同士の情報交換会もございます。
※ 満席の場合は次回以降のお試し参加日程をご案内させていただきます
過去の講座例 Past contents
2024年11月開催
講師:株式会社船井総合研究所 取締役専務執行役員 出口恭平
講座内容:社労士業界が取り組むべきサービスの勝ち筋
講師:横田年金社労士事務所 横田眞治氏
講座内容:実務情報交換会
2024年9月開催
講師:社会保険労務士法人 日本障害年金研究所 渡辺洋介氏、名東障害年金サポート事務所 山口高弘氏
講座内容:障害年金事務所の経営計画
講師:横田年金社労士事務所 横田眞治氏、堺社労士事務所 阪本晋亮氏
講座内容:実務情報交換会「病院とのやりとりで工夫した事例」/ルーキー向け座談会
2024年8月開催
講師:Sakura United Solution株式会社 代表 井上一生氏
講座内容:持続的成長を可能にする士業グループ経営の在り方
講師:株式会社 Flucle 代表取締役 三田弘道氏
講座内容:中長期での士業事務所の在り方
2024年5月開催
講師:社会保険労務士法人ミライズ 白川 巌氏
講座内容:チャットGPTを活用した障害年金業務効率化事例
講師:横田年金社労士事務所 横田 眞治氏
講座内容:実務情報交換会
デジタルパンフレット Digital Catalog
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1
会員様はほぼ実務経験0からのスタート!
開業済みの方もこれから開業の方も歓迎 -
2
【実務の情報交換】障害年金歴10年以上の会員様・元年金機構審査官も在籍
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3
【集客のノウハウ】最新の集客事例をコンサルタントが共有
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4
【80会員以上在籍のコミュニティ】アットホームな雰囲気で会員同士の交流が盛ん
会員様の声 Member Reviews
実務経験がなくても障害年金事業の先輩方に 相談できる環境があったのが有難い!
法人業務のみ行っていたが、業績を拡大するために障害年金申請事業を始め、業務の幅が広がりました!
1名事務所が今では6名事務所になりました
最初は半信半疑でしたが、セミナーをお聞きして取り組んでみたら成果が出ました。今となっては思い切ってみて良かったと思います。障害年金スタート前は、私1人の事務所でしたが、今では6名事務所となりました。来年は更に正社員2人、パート1人の採用計画を立てています。スタッフで業務が回せるようになったので、今後は支店展開などを考えています。
HPにより順調に顧客を獲得することができました
定年退職後に開業し、顧問先の獲得は困難と感じました。障害年金を手掛けている社労士は広島ではいなかったので始めることにしました。従来の社労士のビジネスでは、企業を相手にするものでしたが、障害年金は個人を顧客にするビジネスで全く違うものです。船井総研の作成されたHPにより順調に獲得を取得することができ3,000万円を超えるようになりました。
お客様の受給が続々と決まっています!
最初は問合せの波がありましたが、今は安定して毎月10件前後、新規のサポートのご依頼をいただくようになりました。お客様の受給も続々決まっており、皆様から感謝いただいています。最近では病院や就労支援施設からも障害年金の勉強会の講師依頼を数多くいただいています。障害年金の専門家のニーズが以前にも増して強くなってきているようです。一人でも多くのお困りの方をサポートできるようこれからは組織化していきたいと思います。
成功事例のご紹介 Success Stories
顧問業務をメインにしていたが、2つめの売り上げの柱を作るために障害年金を開始。
実務経験なしからの参入で、障害年金事業で年間相談件数1,200件を達成した事例。
小学生の子どもを育てながら家庭と社労士事務所経営を両立させて1人で2,000万円達成した方法
顧問業務をメインにしていたが、今後を見据えて障害年金に参入。
1人事務所から職員6名まで拡大。
コロナ禍でも業績を伸ばし続け成長をし続けている事務所の事例。
年金事務所で行政協力をしながら、地方商圏で開業間もない未経験社労士が年間受任件数50件以上を達成した事例。
研究会サービス例 Service
事例閲覧システム利用し放題
1,000件以上の障害年金の診断書・病歴状況等申立書等の実際の申請書類をまとめたデータベースです。「うつ病」や「脳出血」など、傷病で検索することもできるので申請したい案件に近いケースの申請書類や結果を学ぶことができます。傷病名の他にも、「年金の種類」「認定等級」「請求種別」というような検索項目がございます。
特に障害年金の初心者の方に好評のサービスです。
※提出いただいた書類は個人情報を消し込んでおります。
障害年金ツール集によって最速で効率的な事業運営を可能に
全国の会員様が実際に使っているツールをまとめた500ページ超の資料です。
電話受付表・チラシ・契約書・連携先への提案資料等、これさえあれば効率的な事業運営が即実行可能になります。
※PDF形式でのお渡しになります。
30分Zoomコンサルティング
各企業の状況に合わせたマーケティング戦略や経営計画を提案させていただきます。
30分コンサルティングは毎月無料で利用ができますので、 今後の戦略策定・コスト削減等を実現したい企業に多く活用いただいています。
開催スケジュール・お申し込み Schedule
| 開催日 | 時間 | 会場 | |
|---|---|---|---|
| 2026年02月18日 | 11:00~16:30 | 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲) | |
| 2026年04月21日 | 11:00~16:30 | 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲) | |
| 2026年06月19日 | 11:00~16:30 | 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲) | |
| 2026年10月22日 | 11:00~16:30 | 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲) | |
| 2026年11月27日 | 11:00~16:30 | 船井総研グループ 東京本社 サステナグローススクエア TOKYO(八重洲) |
参加要項 Requirements
受講対象
代表取締役・理事長・事務長その他名称の如何を問わず経営の主宰者(取締役以上、後継者も含む)が基本的な入会条件となります。
お試し参加
経営者のみ・初回のみ 無料でご参加いただけます。
会費(本年度)
入会金 110,000円(税込)
月々料金 38,500円(税込)
よくある質問
参加できない例会日程があるのですが…
例会開催後に、テキスト・議事録・講演動画を配信するため、当日の内容をご確認いただけます。また、コンサルタントによる無料経営相談を実施しておりますので、ご参加いただけなかった例会の詳細内容をお伝えすることが可能です。代理参加を立てることも可能でございます。
例会に2名以上で出席することは可能ですか?
1名あたり38,500円(税込)の追加料金で参加人数を増やすことができます。
途中退会は可能ですか?
ご入会後1年間は原則として退会は不可となります。その後は規程に基づきご連絡いただければ退会可能です。お申し出がない限り、継続は自動更新となります。
研究会と個別コンサルティングの違いは?
研究会ではビジネスモデルを現場で実践するためのノウハウや成功事例をお伝えしています。個別コンサルティングでは、研究会でお伝えした内容の実行サポートを行っています。スピード感を持って精度高くビジネスモデルを実践したい会員様は個別コンサルティングもご依頼いただいております。
情報交換会で事例を発表する事例が無いので聴くだけでもいいですか?
情報交換会とは話を聴くだけでなく、実践に繋げるのが目的の場です。
次の3点を意識してご参加ください。
①発言することで自社の状況を客観的に整理する
②他社事例を自社に活かす方法を考える
③他社に向けてアウトプットすることで自分の未来の行動力を高める
その為、どんなに小さな事例(できたこと・できなかったこと)でもご提出をお願いいたします。
